補助事業の活用支援

ABOUT

脱炭素化、カーボンニュートラルに取り組むためには、計画策定、対策立案、対策の実施など、あらゆる段階で資金が必要です。
国や自治体は、それらの取り組みを支援する補助事業などの政策を行っています。
ESJでは、補助事業に関する情報をわかりやすくタイムリーに提供し、脱炭素化に取り組む企業を支援します。

MERIT
補助事業の活用支援のメリット

01

申請に関する情報が得られる

補助金申請は、半年程度前から入念な準備が必要です。
過去の申請を踏まえて事前に準備することにより、計画的に申請作業を進めることができます。

02

採択されやすいメソッド

過去の採択状況を踏まえて申請内容の検討を行います。
申請内容の見直しについても提言するため、削減量、削減率などが向上し、申請が採択され易くなります。

03

書類作成のアウトソーシング

省エネ計算、CO2計算、参考見積、各種図面との整合など、申請に当たり正確な書類の作成が必要です。
膨大な書類作成を工事会社、設備メーカーと連携して行う必要がありますが、その手間を大幅に低減できます。

FLOW
補助事業の活用支援の流れ

  • ヒアリング

  • 資料の準備

  • 契約

  • 申請→採択

  • 定期MTG
    →工事完了

  • 事業完了
    →補助金支払い

  • ヒアリング

    事業所でのエネルギー使用状況や、導入したい設備に関する各種情報をヒアリングします。申請要件を満たしているか確認し、未達の場合は改善点についてフィードバックします。

  • 資料の準備

    参考見積り、各種図面など申請に当たり必要な書類を準備していただきます。

  • 契約

    補助金を申請する事業者様と当社間で、申請のサポート契約を締結します。
    締結後、関係者を集めて、役割分担、スケジュールなどプロジェクト進行に必要な事項を共有し、プロジェクトをスタートします。

  • 申請
    →採択

    執行団体の公募開始次第、公開される様式に必要事項を入力します。
    また、この段階で公募要領の変更点への対応を確認します。
    申請後、採択結果を待ちます。

  • 定期MTG
    →工事完了

    採択後は、関係者を集めて定期的な進捗管理を行います。
    特に施工会社様には、写真撮影、完成図書など各種業務にご対応いただくためのサポートを行います。

  • 事業完了
    →補助金支払い

    工事が完了し、支払いが終了すると、完了報告書を提出します。
    審査を経て無事受理されると、補助金の清算払い請求書を提出して補助金入金となります。
    ※補助金入金の翌年度から、目標達成状況の報告義務があります。

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